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アンディ・ウォーホル展:永遠の15分

アンディ・ウォーホル展
ポップ・アートの旗手、アンディ・ウォーホル(1928-1987年)は、米国に生まれ、消費社会と大衆文化の時代を背景に活躍した、20世紀後半を代表するアーティストです。デザイナー、画家、映画制作者、社交家と多様な顔をもち、ジャンルを超えたマルチクリエーターとして活躍しました。
日本初公開を含む絵画、プリント、素描、写真、映像などの作品約400点と、「タイム・カプセル」と称した箱に収められたウォーホルの私的所有品など約300点により、ウォーホルのキャリア初期から晩年までを包括的に紹介する。
また、「スターの肖像」シリーズなどウォーホルの名作が生まれ、当時のアンダーグラウンド・カルチャーの拠点でもあったニューヨークのスタジオ、中でも東47丁目231番地にあった内部が銀色のアルミフォイルで装飾された「シルバー・ファクトリー」をほぼ原寸大で再現。実験性とハプニングに満ちたウォーホルの「日常」を感じられる体験空間が登場する。

会  期: 2014年2月1日(土)~5月6日(火)
会  場: 森美術館(六本木ヒルズ森タワー53階)

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