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竹内栖鳳展 近代日本画の巨人

竹内栖鳳
竹内栖鳳(1864-1942)は,日本画の近代化に大きな役割を果たした京都出身の画家。
京都画壇を代表する写生,写意の重視の四条派に入門するが、狩野派など異なる流派の技を研究し作品を発表し新風を巻き起こした。流派の壁のみならず、絵画の国境をも越え、新たな日本画を生み出すことに生涯をささげた。その影響は極めて大きい。代表的な収蔵作家でもある。
今回の展覧会では各地に所蔵される代表作約110点,資料約60点ほどあり,その当時の芸術を味わえます。

平成25年10月22日(火)~平成25年12月1日(日)
※会期中展示替えがあります。
京都市美術館

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